レイラ歯科・小児歯科 札幌市中央区円山西町7丁目

レイラ歯科・小児歯科

札幌市中央区円山西町7丁目

安心・安全
心の響き合う医療を提供

私達は、常にクライアントを第一に考え、最高の医療サービスと期待を超えるおもてなしを提供いたします。
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レイラ歯科クレド

① 私たちは、常にクライアントを第一に考え、最高の医療サービスと期待を超えるおもてなしを提供します。
② 私たちは、プロフェッショナルスマイルであたたかくクライアントをお迎えし、できるだけお名前を呼んで感じの良いお見送りをするように心がけます。
③ 私たちは、予防とメンテナンスの価値を伝え、健康維持のサポートをしていきます。
④ 私たちは、1人1人持っているマインドを尊重し、互いを思いやり、困っているときは助け合います。支えられる側が、支える側になるよう努力します。
⑤ 私たちは、信頼、誠実、尊敬、感謝、高潔を原則とし、自分と医院と社会のためになるよう常に研鑽し、持てる才能を最大限に発揮しのばします。
⑥ 私たちは、どこにいても誰に対しても変わることなく、レイラ歯科のスタッフの一員として恥ずかしくない行動をします。
 

レイラ歯科紹介アニメ動画をご覧ください。


当院は院内の空気から、徹底した衛生管理を行っております。

私が患者であったならの、一番肝心な部分であると思っております。
まずは下記の「院内・衛生管理紹介」をご覧ください。 

   安心・あったか
    心の響き合うレイラ歯科

① 私たちは、常にクライアントを第一に考え、最高の医療サービスと期待を超えるおもてなしを提供します。
② 私たちは、プロフェッショナルスマイルであたたかくクライアントをお迎えし、できるだけお名前を呼んで感じの良いお見送りをするように心がけます。
③ 私たちは、予防とメンテナンスの価値を伝え、健康維持のサポートをしていきます。
④ 私たちは、1人1人持っているマインドを尊重し、互いを思いやり、困っているときは助け合います。支えられる側が、支える側になるよう努力します。
⑤ 私たちは、信頼、誠実、尊敬、感謝、高潔を原則とし、自分と医院と社会のためになるよう常に研鑽し、持てる才能を最大限に発揮しのばします。
⑥ 私たちは、どこにいても誰に対しても変わることなく、レイラ歯科のスタッフの一員として恥ずかしくない行動をします。

レイラ歯科紹介動画をご覧ください。


当院は院内の空気から、徹底した衛生管理を行っております。

私が患者であったならの、一番肝心な部分であると思っております。
まずは下記の「院内・衛生管理紹介」をご覧ください。 

医院・衛生管理紹介

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診療詳細

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院長・スタッフ挨拶

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医院からのお知らせ

医院からのお知らせ

<8020運動とレイラ歯科の33年>
 
1990年に33歳でレイラ歯科を開院し今年で33年を迎えます。

地域の皆様に支えられ、一日も休まずにここまで続けてこられたことに感謝いたします。
 
丁度その前年1989年に健康寿命の延伸を目的にして80歳で20本の歯を残すことを目標にした「8020運動」がスタートしました。

この運動が始まった頃は8020達成者は7%程度。

当初の目標50%達成は現実的には夢物語とも言われていました。

 
しかし、2016年の調査では見事に到達目標50%を超え、2022年には60%に達する勢いと言われています。

逆に、80歳で歯が一本も無い上下総義歯の方の割合が1987年では59.8%だったのが、2016年にはなんと16.3%にまで減少しているのです。

 
また、12歳児の一人平均う歯数も1989年の調査では4.3本だったのが2016年には0.84本と激減しています。
ここまで国民のお口の健康状態が改善した背景としては、1日3回以上の歯磨きと、デンタルフロスや歯間ブラシの使用の定着、フッ素配合歯磨き剤のシェアの増加とともに、定期歯科検診を受診する人が増加したことが一番の要因と言われています。
 
当院の長い歴史を振り返ってみても、開院当初の、削って詰める、抜いて入れ歯にするといった治療中心のクリニックから、虫歯をつくらない、歯周病で歯を失わせないという予防中心のクリニックへの転換を目指した33年間でした。

 
開院当初は年に一度、半年に一度の定期検診受信者は10%から20%程度でしたが、現在はひと通り治療を終えた方の殆どが1か月から3か月の定期クリーニングで、健康なお口をキープされています。
 
さて、33歳で開業して33年、私もそろそろ一般企業でいえば定年の年齢となってきました。
まだまだ頑張りますがやはり体力には限界があります。

そこで、今年は4月から三つ子の次男の龍先生が次期院長として就任し、ドクター二人体制で皆様のお口の健康のサポートをさせていただくことになりました。

若いエネルギーを得て生まれ変わるレイラ歯科にご期待くだだい。
                   
                  レイラ歯科小児歯科院長 
                            佐藤 美樹

<8020運動とレイラ歯科の33年>
 
1990年に33歳でレイラ歯科を開院し今年で33年を迎えます。

地域の皆様に支えられ、一日も休まずにここまで続けてこられたことに感謝いたします。
 
丁度その前年1989年に健康寿命の延伸を目的にして80歳で20本の歯を残すことを目標にした「8020運動」がスタートしました。

この運動が始まった頃は8020達成者は7%程度。

当初の目標50%達成は現実的には夢物語とも言われていました。

 
しかし、2016年の調査では見事に到達目標50%を超え、2022年には60%に達する勢いと言われています。

逆に、80歳で歯が一本も無い上下総義歯の方の割合が1987年では59.8%だったのが、2016年にはなんと16.3%にまで減少しているのです。

 
また、12歳児の一人平均う歯数も1989年の調査では4.3本だったのが2016年には0.84本と激減しています。
ここまで国民のお口の健康状態が改善した背景としては、1日3回以上の歯磨きと、デンタルフロスや歯間ブラシの使用の定着、フッ素配合歯磨き剤のシェアの増加とともに、定期歯科検診を受診する人が増加したことが一番の要因と言われています。
 
当院の長い歴史を振り返ってみても、開院当初の、削って詰める、抜いて入れ歯にするといった治療中心のクリニックから、虫歯をつくらない、歯周病で歯を失わせないという予防中心のクリニックへの転換を目指した33年間でした。

 
開院当初は年に一度、半年に一度の定期検診受信者は10%から20%程度でしたが、現在はひと通り治療を終えた方の殆どが1か月から3か月の定期クリーニングで、健康なお口をキープされています。
 
さて、33歳で開業して33年、私もそろそろ一般企業でいえば定年の年齢となってきました。
まだまだ頑張りますがやはり体力には限界があります。

そこで、今年は4月から三つ子の次男の龍先生が次期院長として就任し、ドクター二人体制で皆様のお口の健康のサポートをさせていただくことになりました。

若いエネルギーを得て生まれ変わるレイラ歯科にご期待くだだい。
                   
レイラ歯科小児歯科院長 
       佐藤 美樹